文法(中学・高校・TOEIC) ・ 分野パック
中学英文法 3年
現在完了・関係代名詞・分詞・間接疑問・仮定法。入試で差がつく文法
+ このパックを追加して始める 他の分野を見る収録ジャンル
- 現在完了 11
- 現在完了進行形 5
- 受動態の応用 7
- 不定詞の応用 11
- 分詞の形容詞用法 7
- 関係代名詞 11
- 間接疑問 6
- 仮定法 6
- 接続詞・その他 6
カードの例
- I ____ to Kyoto twice.(私は京都に2回行ったことがあります)have been「行ったことがある」は have been to。have gone to は「行ってしまって今いない」
- It ____ raining since this morning.(今朝からずっと雨が降り続いています)has been「ずっと〜し続けている」は have / has been + -ing。動作の継続を表す。主語 it なので has
- This room ____ be cleaned every day.(この部屋は毎日そうじされなければなりません)must助動詞の後ろは動詞の原形なので be + 過去分詞。must is cleaned は誤り
- It is important ____ us to study English.(私たちにとって英語を勉強することは大切です)forIt は仮の主語で、本当の主語は to 以下。「〜にとって」は for。kind・nice のときは of になる
- The boy ____ soccer over there is my brother.(向こうでサッカーをしている男の子は私の弟です)playing「〜している」は -ing で名詞の後ろから修飾。playing soccer のように語句を伴うと後ろに置く
- I have a friend ____ lives in Osaka.(私には大阪に住んでいる友達がいます)who先行詞が人で、後ろに動詞が続くなら主格の who。動詞は先行詞に合わせて lives と s が付く
- I know ____ he lives.(私は彼がどこに住んでいるか知っています)where疑問詞の後ろは「主語+動詞」の順。where does he live のように疑問文の語順にしない
- If I ____ a bird, I could fly to you.(もし私が鳥なら、あなたのところへ飛んでいけるのに)were現実と違うことは過去形で表し、be 動詞は主語が I でも were を使うのが基本。am は使わない
どう覚えるか
- 英文の空欄に入る語を英語で打つ。分からなければ Enter で答えを見て、数問後にもう一度出ます。
- 自力で思い出せた語は復習の間隔が伸び、思い出せなかった語は近いうちにまた出ます(想起練習と間隔反復)。
- 学習の記録は端末に保存され、ログインすると別の端末でも引き継げます。
同じグループの分野
中学英文法 1年 / 中学英文法 2年 / 高校英文法 基礎 / 高校英文法 発展 / TOEIC 文法(短文穴埋め)