文法(中学・高校・TOEIC) ・ 分野パック
中学英文法 1年
be動詞から現在進行形・過去形の入口まで。中1文法の基本形と疑問・否定
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- be動詞 7
- 一般動詞 7
- 代名詞 7
- 複数形と冠詞 7
- 疑問詞 9
- 命令文と Let's 5
- can 7
- 現在進行形 7
- 前置詞 7
- 過去形の入口 7
カードの例
- I ____ a student.(わたしは学生です)am主語が I のときの be動詞は am。is や are にしない。会話では I'm と短縮する
- I ____ soccer after school.(わたしは放課後にサッカーをします)play主語が I なので動詞はそのままの形。「します」だからといって do や be動詞を足さない
- This is Ken. ____ is my friend.(こちらはケンです。彼はわたしの友達です)he「彼は」と主語になるときは主格 he。him(彼を)や his(彼の)と区別する
- I want ____ apple.(わたしはリンゴが1つほしいです)an数えられる名詞1つには a、母音の音で始まる語には an。a apple は誤り
- ____ is this?(これは何ですか)what「何」は what。疑問詞は必ず文頭に置き、後ろは疑問文の語順(is this)にする
- ____ the door, please.(ドアを開けてください)open命令文は主語を置かず動詞の原形で始める。You open や opens にしない。please で丁寧になる
- I ____ fast.(わたしは速く泳げます)can swim「〜できる」は can + 動詞の原形。can to swim や can swimming にしない
- I ____ TV now.(わたしは今テレビを見ています)am watching「今〜している」は be動詞 + -ing。I watching のように be動詞を落とすのが最も多いミス
どう覚えるか
- 英文の空欄に入る語を英語で打つ。分からなければ Enter で答えを見て、数問後にもう一度出ます。
- 自力で思い出せた語は復習の間隔が伸び、思い出せなかった語は近いうちにまた出ます(想起練習と間隔反復)。
- 学習の記録は端末に保存され、ログインすると別の端末でも引き継げます。
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